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「路線バス」を利用する方法

「路線バス」を利用する方法

2019/03/25
バスの乗り方は主に2通り。路線バスをマスターして、日本をよりディープに楽しもう!

A. 前のドアから乗るタイプ:「乗車時」

A. 前のドアから乗るタイプ:「乗車時」
前のドアから乗車し、乗車の際に運賃を支払います。
現金の場合は現金投入口へ、ICカードの場合は、指定の場所にICカードをタッチします。

※両替もできますが、硬貨や1,000円札のみに限られる場合が多く、時間も要して慌ててしまいます。できればバスに乗る前に小銭を用意しておき、両替やお釣りがでないようにしておくとスムーズです。
 

A. 前のドアから乗るタイプ:「降車時」

A. 前のドアから乗るタイプ:「降車時」
車内アナウンスで目的地バス停の名前が読み上げられたら「降車ボタン」を押します。バス停車後、後ろのドアから降ります。
 

B. 後ろ扉から乗るタイプ:「乗車時」

B. 後ろ扉から乗るタイプ:「乗車時」
後ろのドアから乗車します。運賃を現金で支払う場合は、入口そばの発券機から「整理券」と呼ばれるチケットを1枚受け取ります。SuicaなどのICカードを利用する際には、指定の場所にICカードをタッチします(整理券は必要ありません)。
 

B. 後ろ扉から乗るタイプ:「降車時」

B. 後ろ扉から乗るタイプ:「降車時」
車内アナウンスで目的地バス停の名前が読み上げられたら「降車ボタン」を押します。運転席上部などに設置されている料金一覧表の中から、乗車時に受け取ったチケットの番号と同じ番号の欄に示されている数字が運賃です。バスが止まったら、前のドアから降ります。下車する際に、運転席横の料金箱に運賃を投入します。ICカードを利用する場合は、指定の場所にICカードをタッチします。

※両替もできますが、硬貨や1,000円札のみに限られる場合が多く、時間も要して慌ててしまいます。できればバスに乗る前に小銭を用意しておき、両替やお釣りがでないようにしておくとスムーズです。